伝説のNISSAN車特集

この画像は私が今までお世話になった車たちです。まずはS30Zのバーフェンをパテ埋めしたZ31⇒硬派なライトチューンのDR30⇒昭和53年車のヨンメリ(その後2.8L改3.0L)⇒DR30からSRにエンジンスワップとハチャメチャやらかせています。



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山陰、境港「狂獄」のステッカー

こちらは、今から30年以上も前の山陰、境港の暴走族「狂獄」のステッカーになります。でも持ってる人は持っているんですね?最近では全狂連、CRS、キラー連合などのステッカーがプレミアが付き高値で売られているとか...。


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ダルマセリカ1600GT GTV

この車は、現在、50歳?の先輩が19歳の時に所持していた「ダルマセリカ(GTV)」です。スピードスターのマークTに弥生のステッカー、ホットロード風等...ものすごく当時の懐かしさが伝わってくるような....。

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山陰連合「シンデレラ」




これまた懐かしいステッカーを先輩が送ってきました。
境港のマル走、山陰連合「シンデレラ」とお呼びします。境港ではこの「シンデレラ」「狂獄」「ゴキブリ」の順に伝説が繰り広げられたと言っても過言ではないでしょう。



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懐かしいステッカー「ゴキブリ」

家をゴソゴソしていたら、元ゴキブリの先輩からもらった、懐かしいステッカーを発見しました。
境港の暴走族で、「ゴキブリ」と読みます。S40年〜S41年生まれが主力だったような。まぁ今から30年も前なので、知っている人も少なくなったのでは...。

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高校のツレの乗っていたキャンディーレッドのS130Z

これは高校のツレが、卒業後すぐに購入したS130Zです。エンジン詳細は不詳ですが、多分L28改3Lだと思われます。今から30年前は、ブルの910、430、ブタケツなどが主流でしたが、ツレはABRのフルエアロ?の130と当時から旧車に憧れを抱いていたのかもしれませんね。

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ClassicカーミーティングIN夢みなとE

ClassicカーミーティングIN夢みなとEこのシリーズ完結編になります。
最後を締めくくるのは、2Drシルバーのハコスカになります。
リアシートに見えるE.YAZAWAのバスタオルは当時の定番でした。


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ClassicカーミーティングIN夢みなとD

ClassicカーミーティングIN夢みなとDになります。

今回はセリカ1600GT。通称ダルマセリカです。しかもエンブレムは後期型のGTVになっています。この車もアンチ日産と呼ばれ、現在も人気旧車メーカーと言えば日産ですが、トヨタ車の中でも旧車として当時から人気の高かった車です。あの2T-Gのサウンドに魅了されたファンも少なくなかったと思います。


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ClassicカーミーティングIN夢みなとC

ClassicカーミーティングIN夢みなとCになります。
今回はハコスカ2Drです。やっぱりワルを感じますね〜。

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ClassicカーミーティングIN夢みなとB

ClassicカーミーティングIN夢みなとBです。
今回はハコスカ4ドアになります。ハコスカといえば基本2ドアですが、男らしい硬派というイメージなら4ドアの方が不良さを感じますね🚗

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ClassicカーミーティングIN夢みなとA

ClassicカーミーティングIN夢みなとAになります。
この写っている人は車の持ち主とは何ら関係ありません。いかにも自分の車だと勘違いしているポッコリおなかのおっさんです。S30Zのレーシングホワイト、やっぱりシブいですね〜。一生のうち一回は是非乗ってみたい車です。

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ClassicカーミーティングIN夢みなと@

この画像は、2010年の9月26日に当社のイベントが境港の夢みなとタワーで行われた時のモノです。

当日イベントは夕方に終了したのですが、帰り際になんと旧車が何台も駐車場に停車していました。中でもケンメリ、ハコスカ、ダルマセリカなど、もうオイらのボルテージも最高潮。そのときの画像が何枚か出てきたので、順次掲載していきます。


その2か月後に、クラシックカーミーティングIN境港が開催されましたので、その下見にこられたかな?なんて当時は思っていました。

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「旧車について」


スカイラインDR30を手放してから何年経過しただろうか?
休日によく見る、旧車ツーリング。自分の中の血がガンガンに騒ぎ出す。特にL型を見ると大音量で聞いている音楽も音量を下げ、窓を開け久しぶりのL型サウンドとキャブのガソリン臭が心を癒してくれる。今は特にハコスカが欲しくてたまらない。いつになったら買えるのやら・・・。

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お世話になった車


久しぶりの記事です。
以前、乗っていたヨンメリと連れとツーリングに行ったときの5ショット。

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魔王GT-R

この前、家でビデオの整理をしていたら、湾岸ミッドナイトが出できました。

浅倉アキオが、神谷さんから、魔王GT-Rをプレゼントされた作品ですね。このRも神谷さんの力作でした。

このGT-Rは、ビデオ『湾岸ミッドナイト』に出演していた"魔王GT-R"だ。 魔王GT-Rを手に入れたオーナーが、全面的に仕様変更することを決意し、ペントルーフがその開発に携わる事となった。

エンジン『街乗りもできて最高速からサーキットまで、どのステージでも走れる車を』というオーナーの注文に応えるため、エンジンも足回りも、全てを一度バラして新たに作り直す事となる。
 
1997年11月9日に、ドライバー菊池靖により記録された343.13km/hは、市販車による国内最高速。 余談だが実はこの車、オーナーの『街乗りもできて』という希望に則り、なんとエアコン付きなのであった。




型式  BNR32

エンジン RB26改2658cc

TRUST 87.5φピストン

TRUSTコンロッド

TRUST 70度カム

オリジナルチタンリテーナー

タービン TD06-L2-20G

TRUST ウエストゲート タイプR
その他補記類

TRUST 2層インタークーラーx2

NISMO R33用フューエルポンプ

444ccインジェクターx6(メイン)

444ccインジェクターx6(追加)

ペントルーフCPU

Z32用エアフロ

42φステンエキマニ
駆動系

TRUST 6速マニュアルミッション

NISMO LSD

サスペンション  HKS 4wayダンパー改

タイヤ YOKOHAMA ネオバ 245/45-17

最高速  343.13km/h



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『ラバーソウル』

『ラバーソウル ハコスカ専門店』

ハコスカのチューニングといえば「ラバーソウル」。ハコスカ・ケンメリを中心に S30Zや、その当時のスポーツカーを手掛けていて、ラバーソウルオリジナルパーツも開発して販売しているんですよ。そしてチューニングもエンジン・ミッション・足廻り・ボディーの補強までなんでもOK!レーシングカーの製作が大得意ということで、ラバーソウルは日本各地にお客さんがいるというほどです。今までに公式のクラシックカーレースに古くから参戦しているということもあり、技術もかなり洗練されているからですね〜。しかも、日本で唯一のハコスカ GTRベースのレーシングカーを出しているショップなんですよ!エンジンもL型もS20もOKで今まで負けたことが無いというほど。恐ろしいですよね。でも、料金は他と比べても安いくらいな良心的なお店なんですよ。レストアをするとかなりのお金がかかってしまいますから。やはりハコスカを今から古レストアするとしたら金額が一番気になるところだと思うんですけど、ここなら安心してお願いできますよね。やはり、これから乗る愛車のハコスカをお願いするなら誰しも思う事が、自分のハコスカが一番かっこいい、他には誰も居ない、ですよね〜!そんな希望を叶えてくれるハコスカのお店をがんばって探してみよう!

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ハコスカの魅力

『ハコスカの魅力』

ハコスカって言えばC10系のことを言いますが、皆さんはハコスカについてどんなイメージがありますか?私はスカイラインシリーズの中でも、その後のスカイラインに比べると、圧倒的にこのハコスカシリーズが好きです。なぜかと言えば、やっぱりハコスカのシンプルなスタイル、そして軽めのボディで軽快な走りが楽しめるからです。ハコスカの魅力といえば、やはりそのスタイルでしょう。 最高速度としては、後から出たスカイラインシリーズの方がエンジンも新しくなってくるので早いでしょうが、体感速度としての速さはやっぱりハコスカが1番ですね。あの頃の日産は1年ごとにマイナーチェンジをしてたらしいです。当時のスカイラインに対する意気込みを感じますね。 その結果、パーツが細かく分かれてしまい、生産年数も短いことからパーツはとても少なくて今では欠品で手に入らないものが多いというのが悲しいです。

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羊の皮を被った狼たち

羊の皮を被った狼たち


ケンとメリーのスカイライン------
「ケン」(例:健)と「メリー」(例:芽里)のスカイライン、つまり彼と彼女のスカイラインを意味する。
外国名(というより米国)とも、日本名とも取れるように付けられたケン、メリーの愛称は、瞬く間に若者達の人気となりたちまち人々に浸透して行った。
もちろん、その宣伝効果は大きいものでC110型スカイラインは大きく販売台数を記録して行く。
左の写真は当時のCMであるが、二人の男女が楽しそうに会話をし、その合間にスカイラインがでてくるようなつくりである。現代のCMのような車を前面に出す広告手法とはことなり、いまでは新鮮ですらある。
余談ではあるが、若い男女が出てくるのはケンメリの前の箱スカの時代からである。
GTRの活躍により非常に硬派な車のイメージがいまでも強いがGTR以外のグレードは元祖デートカーと言えるほど軟派なCMが作られていた。
ケンメリのCMは全部で16種類------
木陰の下に停めたケンメリで休息する二人・・・・うらやましいぞ、おい(笑)
大人気となったケンメリスカイライン。発表当時から5代目スカイラインジャパンへモデルチェンジするまでに16種類ものCMが製作された。
ハードトップが中心となったCMが多いが、後半はセダンも登場する。
バンやGLのCMが無いのは悔しいが、ケンメリの認知度はかなり高まった。
余談ではあるが、GTRのCMは箱スカもケンメリもR32もやっていない。
R33になってからGTRのCMが始まった。
キャッチコピーはマイナス21秒ロマン---R32のニュルブルリンクでのレコードタイムをR33は21秒縮めたことを意味する。

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一般的なSRエンジン基本チューニング

一般的なSRエンジン基本チューニング

格安ブーストアップ 強化アクチュエーター  エアクリーナー  CPU  燃料ポンプ
馬力の目安  〜230馬力

ブーストアップ ブーストコントローラー 強化アクチュエーター 燃料ポンプ プラグ
CPU エアクリーナー 
馬力の目安  〜250馬力

高級ブーストアップ ブーストコントローラー 強化アクチュエーター 燃料ポンプ プラグ
CPU エアクリーナー Z32エアフロ 555ccインジェクター
馬力の目安  〜280馬力

上記ブーストアップはエンジンの違いで少々馬力に差が出ます
S13 S15 タービン仕様 ブーストコントローラー 強化アクチュエーター 燃料ポンプ プラグ
CPU エアクリーナー Z32エアフロ 555ccインジェクター
S14タービン S15タービン サクションキット
馬力の目安  300馬力〜

ポン付けタービン仕様 ブーストコントローラー 強化アクチュエーター 燃料ポンプ プラグ
CPU エアクリーナー Z32エアフロ 555ccインジェクター
社外タービン サクションキット
馬力の目安  330馬力〜

高級タービン交換仕様 ブーストコントローラー 強化アクチュエーター 燃料ポンプ プラグ
CPU エアクリーナー Z32エアフロ 555ccインジェクター
社外タービン サクションキット タコ足 アウトレット 
馬力の目安  330馬力〜

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MoTeCとは

MoTeCとは

レマンズ、デイトナ、パイクスピークをはじめ、ツーリングカー、N1、GT選手権、WRC等世界のトップレーサーに愛用され勝利を重ね続けているレース用CPUのトップブランドです。
レースに勝ち続けるために必要な驚異的な性能、機能、信頼性を備えた、MoTeC M4、M48、M880、M800、M600、M400をAVO/MoTeC JAPANはストリート価格で、しかもベースデーター入りで一般への販売にふみきりました。

モーテックを使用した場合、バルブタイミング制御、ドライブ バイワイヤーなど次世代エンジンの制御、アンチラグ(ミスファイアリング)を始め、ブーストコントロール、リミッター解除、VTEC制御、シフトライト、2ステップ レブリミッター等、従来の調整方法で必要だった製品が全て不要になりモーテック1台で制御することが可能です。
更に、ハードチューンでも容易に完璧なセッティングがとれて、車を乗り換えた際にも同じモーテックを使い続けることができます。しかも、ほとんどのエンジンのクランクアングルセンサー等やイグナイターは純正のまま使用出来ますので、新しい部品の購入をする必要や、無駄なコストの削減、不具合の出やすい加工取り付けが不要です。

出荷時には殆どのエンジンの基礎データをオプションとせず、無料で入れてあります。
更に調整自体は\12,600(\12,000)の日本語ヘルプソフトを購入するだけで誰でも自由に仕上げることが可能です(M4E)。MoTeC ECUの特徴として、ソフトウエアのバージョンをアップを行う事により、常に最新の機能を使用する事が出来ます。

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